2009年5月23日
1946年に日本で初めて、キスシーンが登場する映画「はたちの青春」が公開されて話題を呼び、連日満員だったそうです。それにちなんで生まれたのが「キスの日」です。
そして、浅田次郎氏原作の映画「ラブレター」が公開されたのも1998年のこの日。「5(こい)23(ぶみ)」との語呂合わせもあって、「ラブレターの日」となりました。
今はメールで何でも手軽に済んでしまう時代ですが、こんな時はシークレットレターを用意して、恋人への想いをつづってみませんか。気持ちが伝わる「恋文」、きっと感動してくれますよ!いつもはちょっと照れくさいキスもたっぷりとどうぞ。
Powered by
Movable Type 3.33-ja











【トラックバック】
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.relax-saison.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/382
【コメント (1)】
BOO:
そうなんですよ…
確かに結婚して何年も経つと、
キスなんてロマンチックじゃないし、
当然ラブレターなんて書くこともないですよねー。
でも、この記事読んだら、
ダンナ様からもらったラブレターのことを思い出して、
ちょっと昔の甘ずっぱい気持ちがよみがえってきたので、
思わずコメントしてしまいました(照)
そういう気持ちって、
いつまでも大事にしないといけませんね!
家じゃ雰囲気出ないから、
時々は、ホテルにも行きたいなーと思います*^^*
投稿者: BOO | 日時:2009年04月04日 22:23